「戦後教育」を憎む人たち

 日本の敗戦後の教育、すなわち「戦後教育」を統括してきたのは、
文部省(現文部科学省)だ。

 その文部省(文科省)のトップである大臣の顔ぶれを振り返ると、
圧倒的多数を占めるのが、自民党の「大物」議員だ。

 何かというと「戦後教育」を槍玉にあげる自民党議員や閣僚たちは、
自民党の政策が悪かったと言ってるわけやね。
 
 

 
 
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by kase551 | 2008-09-27 23:59 | 社会 | Trackback | Comments(0)
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