平沢勝栄氏との「対決」

 今日(4月18日)の『西日本新聞』に、「外国人参政権」をめぐる
平沢勝栄氏と私の相反する見解が、「争点論考」という形で併記された。
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 私に声がかかったのは、この課題に関する私の投稿が、
同紙の読者投書欄に、何度か掲載されたためらしい。

 実にありがたい。

 蟷螂の斧(カマキリの斧のように微力という意味)ではあるが、
声を挙げ続けたい。
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by kase551 | 2008-04-18 22:14 | 社会 | Trackback | Comments(0)
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