ひちょりがつかんだウイニングボール

 日本シリーズ前に注目していてよかったと思います。

 日本ハムの森本稀哲(もりもと ひちょり)選手の活躍は、
すばらしかったですね。

 今シリーズにおいて、彼の積極的な打撃と
果敢な走塁は、プレーオフのとき以上に光っていました。 
 頭と同様に・・・・

 今日の試合では、打撃・走塁の力量を示せませんでしたが、
ウイニングボールを捕球し、新庄選手と抱きあったのは、
名場面でしたね。

 プロ8年目でレギュラーに定着したそうですが、
「パリーグの顔」になれる逸材だと思います。 
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by kase551 | 2006-10-26 22:45 | スポーツ | Trackback | Comments(0)
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