福岡の可能性

 
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英語も大事ですが・・・

 福岡で生活を始めて、4年近くなります。

 韓国・中国で計10年近く暮らした後に
この地で生活してみると、この街の可能性を
実感します。

 英語も大事ですが、韓国語(朝鮮語)と
漢語(「中国語」)の方が、もっと大事・・・・
  
 『英語でしゃべらナイト』のような
植民地根性丸出しの番組を作り続ける
NHKは、やはり問題がありますねぇ・・・
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by kase551 | 2006-02-26 01:19 | 社会 | Trackback | Comments(2)
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Commented by 由利ママ at 2006-02-26 06:47 x
なるほど・・・と地図を見ながら納得してしまいました。
こんなに近い国々。しっかり向き合うことの必要を感じました。

私は「20ヶ国で話されているから」という理由だけでスペイン語を学び、
今は、まったく仕事に生かすことができなていない不届き者ですが。
Commented by kase551 at 2006-02-26 22:25
相変わらずのご活躍ですね。ご自愛ください。

「仕事に生かすことが」できなくとも、スペイン語は、
あなたの人間としての幅広さ〔余白の広さ〕をつくって
いるのだと思います。

 そして、日系人をはじめとする在日ペルー人は、登録している人だけで、約5万5000人(2004年末)です。
 おそらく、彼・彼女たちの力になる機会も、これからあるのではないかと思います。


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