余計なお世話

 「完全にひとりでいられるかなりの時間と空間」が、
私の一日には不可欠。

 それを理解できない人たちが、
私に「寂しいんとちゃうか?」などと、
「親切に」結婚を薦めることがあるが、
ホンマ、余計なお世話。

 年上の「善意」ゆえ、
あいまいに誤魔化すことが多いが、
じつにうっとうしい。

 ひとりが大好き。
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by kase551 | 2013-12-27 16:28 | 雑感 | Trackback | Comments(0)
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