「破棄」されたワイン

 在外公館において大量の高級ワインが、
「劣化」という理由で「破棄」されていたという問題。

 その大量の高級ワインは、公館職員とその家族や友人の
胃袋の中に、また、公館職員がプライベートで使う、「お土産」として
「破棄」されたのだろう。

 しっかし、やっとることが浅ましいなぁ・・・

 えぇ給料もらっとるくせに、いじましい。
 
 カネに困ってないのに、プライベートの飲み食いの費用を
自腹にしない連中っちゅうのが、ホンマ、大嫌い。 

 酒にも失礼やろ。
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by kase551 | 2010-10-21 21:59 | 社会 | Trackback | Comments(0)
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