耳障りなアナウンス

 近年、NHKの若いアナウンサーの声を、耳障りに感じることが多い。

 男性では、横尾氏、蒼井氏、
女性では、住吉氏、小郷氏、久保田氏の声が、私には耳障り。

 横尾氏は、「しました」の「た」を、「tae」のように発音している。
 蒼井氏は、鼻にかかった発声が気になる。

 住吉氏の軽薄な話し方と品のない笑い方にはげんなり。
 小郷氏と久保田氏は、のどを詰めて声帯を緊張させて、
裏声で話しているため、聴いていて疲れてくる。 
  

 久保純子氏あたりから、おかしくなってきたのかなぁ・・・・


 石澤典夫・山根基世・広瀬修子・加賀美幸子の各氏の
声質と発声を「スタンダード」にして、アナウンサーを
採用・養成してほしいと思う。
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by kase551 | 2010-09-06 20:20 | 雑感 | Trackback | Comments(0)
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