ほっといてくれよ、「記者」さん

 罹災すれば寒い体育館に収容され・・・

 仮設住宅はプレハブで・・・・

 疲れきったところに、無遠慮な
「記者」なる輩がにじり寄り・・・・
 
 もちろん素晴らしい記者もいらっしゃい
ますが(私の知人であるH新聞のA記者など)、
「絵をとる」「話をとる」ことだけに必死の
見苦しい記者も少なくありません。

 私が被災者なら言いますね。


 「疲れとるんや、ちょっとほっといてくれ!」 
 
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by kase551 | 2005-03-21 19:12 | 社会 | Trackback | Comments(0)
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