排除の圧力

 感染力が弱く、治療可能なハンセン病を、
不治の病のように扱い、患者に断種・中絶などの
人権侵害を加え、完治した元患者も排除してきた日本社会。

 「新型インフルエンザ」の扱いは、これからどうなるのだろうか。
[PR]
by kase551 | 2009-05-21 21:23 | 社会 | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : http://kaseyan.exblog.jp/tb/11587355
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。


<< 名勝負 新型インフルエンザ >>